感覚の言語化・セックス観など

なじみのある感覚だけど、まだ自分でつかみ切れていない感覚のあれこれ。

その輪郭を、少しずつ言葉にしていく場所です。

「生きること」や「感じること」をごまかしたくなくて、このページを作りました。

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私のセックス観
派手じゃなくてもいいわかる人が少なくてもいい私は、このおぼろげな道を、自分自身の感覚にウソをつかずに歩いてきましたわかってくれる人が現れなくても、自分の信じた場所に、明かりを灯してきましたそれが、私の性であり、私の...
生きる力に変わるスピリチュアル
"派手じゃなくても、しっかりと心身の奥に火が灯るもの"どれだけ高次の感覚や叡智に触れても、やっぱり私は、この体や感情に根ざしていたいと思っています。空腹も、涙も、肌の感触も…三次元に生きる「生身の私」の、かけがえのない実感...
「話を聞いてほしい」の奥にあるもの
誰かに話を聞いてほしい。そんな気持ちになる時、本当はただ、誰にも責められない安心の中で自分の本音をたしかめてみたいだけなのかもしれません。「これが本音だと思ってたけど、話してみたらちょっと違った」「言葉にしてみたら、自分の...
においも身体も、命のままに
においの悩みと世の中の空気私は、自分から出る「におい」にまつわる出来事をきっかけにして、いろいろ行動してきました。自分の「生身の体」と「自分が生きている世の中」との関係を、長い間、確かめてきたのだと思います。においの悩みというのは...

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おがすみ|心と体のセラピスト
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